ホームページ制作ポリシー
住宅会社に勤務していた2人が立ち上げたWEB事業部!
まったくWEB制作とは関係が無かった私達だからできる、実践に基づいた提案を提供します。
売れるホームページを考える
弊社は依頼された内容をただ作るだけではない、『売れるホームページ』の提供をメインに考えています。
弊社は現在ほぼ100%WEBのお問い合わせからお仕事を頂いています。
経験したことの無いことを提案することは非常に難しいことです。
弊社は日々試行錯誤して現在に至った、大手会社にはできない様々なノウハウの提案・提供を惜しみなく行っていきます。 » 弊社の歩み
制作に対する取り組みと適切な見積り・納期
弊社は基本的に社内スタッフにて制作作業を行います。
社内のコミュニケーションを大切にし、様々な問題やより良い方法を議論しながら進めていきます。
見積り納期においてもお客様から依頼される段階で明確にし、解りやすい提示を行いいます。
契約時の金額から変更することはありあません。

自社運営サイトが多数あり実践をもとにした『売れるホームページ』に育てる提案を行います。
また、お客様の業務体制をしっかり把握したうえで各会社に適切なホームページを制作いたします。
社内のスタッフと共に、十分な検討を行い、オリジナルの企画やデザインをご提案いたします。
多くのホームページ制作を携わってきた、ノウハウでお客様の要望(売上げ向上、会社案内として等様々)を重視し、コンテンツ制作を行います。
いわれたことをただ制作する、”ただの制作会社”ではなく、お客様の業種のことを出来るだけ理解するよう努力し、コンテンツから最良のものを提案できることをモットーとしています。
また、当社は制作後も「効果が得られる」までアクセス解析や、構文を元にバックアップを行っています。
ホームページ制作には、決まった形がありません。そのため、どうしても顔を合わせた打ち合わせが必要になってきます。まず、実際にお伺いした時に、サンプル等を見ていただきながら綿密な打ち合わせを行います。

打ち合わせ段階よりお客様の必要とするユーザーが検索しそうである語句を分析・搾り出しを行い、制作の段階で、SEO対策を行います。
各検索エンジンでは、アルゴリズム(検索の上位表示の手順)を公表しておりません。
SEO対策に絶対はありません。※絶対やってはダメはありますが。
当社は多くのホームページ制作や自社運営サイトのデータ、分析を行い最適なSEO対策を行っています。また、日々進化する検索エンジンの特性に気を配り、お客様のサイトの向上を心がけいます。

ホームページ制作で使用する構造言語(HTML、XHTMLなど)、表現言語(CSS:スタイルシートなど)の世界標準を定める機関に「W3C」という組織が存在します。
現在、そのW3Cに準拠することが上位表示の評価ポイントとして考慮しはじめているようです。
定められた正しい構文で記述することで検索エンジンも迷うことなく読んでくれるでしょう。
SEOの観点からも、”正しい構文”に気をつけることは最低限必要です。
※ブラウザ上では思い通りキレイに表示されていても、構文はめちゃくちゃと言うことは多々あります。
特にソースを知らなくてもホームページが制作できる、ホームページ制作ソフトのみで制作している方は要注意です。気になる方は→ホームページ無料診断をご利用ください。
正しい文法を使うことはSEO対策の第一歩といっても過言ではありません。

2004年6月にWebコンテンツの日本の標準規格が制定されております。
高齢者や障害者および一時的な障害がある方が使用する人がWebコンテンツを利用する際のアクセシビリティを確保し、それを向上させるために、Webコンテンツの企画、設計、開発、制作、保守及び運用にわたってWebコンテンツの提供者及び制作者が配慮しなければならない事項について規定しているものです。
当社制作サイトはJIS規格の準拠率を出来るだけ向上するよう努力しています。
公共性のあるサイトや医療系サイトは特に文法のみではなくJIS規格の準拠の相当高いハードルがあります。
また、高齢者、障害者のみではなく通常使用する人がストレスにならない構造を心がけています。
簡単に言うと、"リンク切れ"や"トップに戻れない""コンテンツが解りづらい""サイト内で迷う"があるとイライラしてそのサイトを離れてしまいますよね!?
produce by kurane

